羊崎文移(旧名)なんたら。

雑記の予定です。

このブログを終えるにあたって最後の記事。

2011年3月11日以降、左派も右派も「安全の為には右も左も関係ない」と一時的に共闘をしましたが、結局ハッキリ分かったのは「本当の左翼と右翼は肝心要な所で合わない」という事だった。

つまり、「左派になるか右派になるかの二者選択の道しかない」という事です。

私は極左と呼ばれる党派に協力する選択をした。

あと、情けないと思うのはレイシストやしばき隊と呼ばれてる界隈が「ぱよちん」だの「質の悪い小中学生レベルの争いで政治活動の価値を下げてしまっている事」です。

ちょっと個人的な話になるが、あるオフ会でTという著名な弁護士が私に悪態をついた上Twitterで曲解して私がいかにも悪い印象を広めた事は一生忘れないからな。
この大嫌いなTという弁護士は私が協力してる党派の主要な弁護をされてる人物だがこれくらいは言っても構わねえよな。

これくらいでこの大嫌いなT弁護士が訴えてきたら望む所だ。私にも言いたい事はあるからな。


結局、世の中に「本当に正しい事」なんて無いんだよ。

政治活動が大衆の支持を得られないのは、やり方を間違えている政治屋や俺たちだって事。だから共謀罪も反対行動が大衆の支持を得られず成立させてしまった。

 

世の中をどんどん悪く生きづらくしてるのは俺やあんたらじゃないのか?


もう自分は政治活動の9割は信じない。
自分の信頼してる方々の活動にしか手伝わない。

それもあと何年続けられるかな…?

 

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