羊崎文移(旧名)なんたら。

雑記の予定です。

このブログを終えるにあたって最後の記事。

2011年3月11日以降、左派も右派も「安全の為には右も左も関係ない」と一時的に共闘をしましたが、結局ハッキリ分かったのは「本当の左翼と右翼は肝心要な所で合わない」という事だった。

つまり、「左派になるか右派になるかの二者選択の道しかない」という事です。

私は極左と呼ばれる党派に協力する選択をした。

あと、情けないと思うのはレイシストやしばき隊と呼ばれてる界隈が「ぱよちん」だの「質の悪い小中学生レベルの争いで政治活動の価値を下げてしまっている事」です。

ちょっと個人的な話になるが、あるオフ会でTという著名な弁護士が私に悪態をついた上Twitterで曲解して私がいかにも悪い印象を広めた事は一生忘れないからな。
この大嫌いなTという弁護士は私が協力してる党派の主要な弁護をされてる人物だがこれくらいは言っても構わねえよな。

これくらいでこの大嫌いなT弁護士が訴えてきたら望む所だ。私にも言いたい事はあるからな。


結局、世の中に「本当に正しい事」なんて無いんだよ。

政治活動が大衆の支持を得られないのは、やり方を間違えている政治屋や俺たちだって事。だから共謀罪も反対行動が大衆の支持を得られず成立させてしまった。

 

世の中をどんどん悪く生きづらくしてるのは俺やあんたらじゃないのか?


もう自分は政治活動の9割は信じない。
自分の信頼してる方々の活動にしか手伝わない。

それもあと何年続けられるかな…?

 

※ブログのコメント欄は閉じてますが、なに御意見や言いたい事などございましたらこちらの私のTwitterまでご連絡下さい→@yozakifumii02

ブログ引っ越しました。

引っ越し先です。

 

http://blog.livedoor.jp/yonozi1998/

「匿名証人」とは?

 


「匿名証人」
共謀罪と警察が作り出した覚せい剤密輸事件とは?
・冤罪作り放題の「匿名証人」制度。

 

https://m.youtube.com/watch?a=&v=GObJZvmrsLw&feature=youtu.be

良い人ほど早死にする気がします…。

先日、ある方の死を知りました。

とても優しい方で多くの方々から慕われていたと思います(この性悪で猜疑の塊な私ですら「良い人だなあ」と本気で感じてたくらいですから)。


なんか、「本当に良い人ほど早死にしてしまう」気がします。

人間関係は「喧嘩別れで絶縁、絶交」はまだマシな方です。
1番心底からショックを受けるのは「心から『良い人』と言える方が亡くなる」事です。


30〜50代で亡くなる良い人が、私の周辺ではやたらに多く感じられます。


私がこの歳まで生きて来れたのは卑屈かつ無神経な腐った性根のおかげなんでしょうね。

 


なんか、世の中おかしいですね。

 

 

良い人でも長生きは出来ますが、だんだんそれがし辛くなってきてる空気は感じてます。

 

 

 

 

 

確かな「極左」が必要な訳。

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「平和なときに平和を説き、戦争のときには戦争に協力するという節操のない団体ではダメなんだ。」


今から20年前に出口和明先生(故人)が「オルタブックス001『天皇の伝説』(1997年・メディアワークス発行)」の105頁に遺した上記の言葉が最近良く頭に浮かびます。


野党共闘反戦平和を訴えても、「ガス抜き」にしかなりません。それどころか今の野党共闘では刹那的に戦争協力しかねません。

今の経済格差は、若い世代を将来的に経済的徴兵へと導く地獄への道です。

今の時代、「確かな極左」が必要だと言い切れます。何としてもここで地獄への道を粉砕しなくてはなりません。

 

「平和なときに平和を説き、戦争のときには戦争に協力するという節操のない団体ではダメなんだ。」(出口和明)。

 

最後の最後まで戦争阻止の行動を!!

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本日5月1日メーデーの日、雷雨予報の天候が気がかりでした。しかし3時半からの新宿は太陽が出て来て傘無しでデモが出来ました(^-^)。

その後、都庁まで理不尽な解雇への抗議行動に参加しました。

今、朝鮮半島東北アジアで戦争が起きようとしています。

私は文章を書くのは大の苦手ですが、どんな国でも東京大空襲や原爆投下と同じ目になるのは嫌ですので最後の最後まで阻止行動には参加して行きます。


目の前の公安関係者は、自分たち自身にも降りかかる問題と思ってはいないのでしょうか…?